









小林且典|小さなブロンズ作品(径約5cm)サイン入り|彫刻 オブジェ
この作品は、「静けさの中にあるもの」のひとつです。
→ 静けさの中にあるものを見る
小林且典による、小さなブロンズ作品。
手のひらに収まる約5cmほどのサイズでありながら、
置いた瞬間に空間の密度が変わる。
器のようにも見えるが、用途を持たない。
その曖昧さが、かえって強く残る理由になっています。
特徴
・銅(ブロンズ)による小作品
・底面にサイン刻印あり
・表面に白く現れた質感は、制作および経年によるもの
・木箱・布付属
このアイテムが似合う暮らし
多くを持たない空間に、ひとつだけ置く。
飾るためではなく、
「何も足さないため」に置くような存在です。
素材・サイズ
・素材:銅(ブロンズ)
・サイズ:径 約5cm
状態
・表面に白い粉状の付着あり(制作・経年によるもの)
・触れると手に付着する場合があります
・その他、目立つ損傷は見られません
迎える理由
選定理由:
小さいにも関わらず、空間の輪郭を変える力がある
比較した視点:
器としてではなく、彫刻として成立しているか
判断の結論:
用途を持たないことで、意味が残る作品
(補足としての価値・未来性)
流通は多くないが、
時間とともに価値が失われにくい類の作品
発送について
丁寧に梱包し、追跡可能な方法にて発送いたします。
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小林且典|小さなブロンズ作品(径約5cm)サイン入り|彫刻 オブジェ
セール価格¥22,000








